


産後パートナー®は、
産前・産後のママを支えるお仕事のひとつ
出産を迎えるママには、さまざまなケアが必要です。
たとえば・・・
- 妊娠中の健診や栄養指導、パパママ教室など、出産に向けたサポート。
- 出産時の立ち会いや医療的ケア、母乳や授乳の指導など、出産の場での支援。
- その後は、身体の回復や骨盤ケア、赤ちゃんのお世話や生活のサポート、ママの心のケアまで。
- さらに、行政や地域の社会資源につなぐサポートもあります。
たくさんの専門職が関わる中で、
産後パートナー®は「ママの暮らし」に寄り添う専門家です。
出産を迎えるママには、さまざまなケアが必要です。
たとえば・・・
- 妊娠中の健診や栄養指導、パパママ教室など、出産に向けたサポート。
- 出産時の立ち会いや医療的ケア、母乳や授乳の指導など、出産の場での支援。
- その後は、身体の回復や骨盤ケア、赤ちゃんのお世話や生活のサポート、ママの心のケアまで。
- さらに、行政や地域の社会資源につなぐサポートもあります。
たくさんの専門職が関わる中で、
産後パートナー®は
「ママの暮らし」に寄り添う専門家です。








赤ちゃんのお世話をすることや、
食べること、寝ること、
片付けをしたり買い物に行ったり・・・
1日の大半を占めるのは「日常」です。
そんなママの「日々」を支える役割を
担うのが産後パートナー®。
まだまだ産後のママを支える人材が足りていない今、
私たちと一緒に産後ケアを始めませんか?













産後パートナー®は、全国で活躍できる職業!
あなたの生活スタイルに合わせて
働き方をカスタマイズしていきましょう。
\ 個人事業主として働くメリット /
\ 個人事業主として働くメリット /
- 子どもの成長や家庭の状況に合わせて働く時間を調整できる
- 今までの資格や経験を活かして、自分らしい形で仕事ができる
- 定年がないため、長くやりがいを持って続けられる

産後のママは全国各地にいらっしゃいます。
だからこそ、どこの土地に行っても
働ける職業と言えますよね。
産後パートナー養成講座では、
開業に向けた講義も行なっております。
\自立のチャンス!/

いつもの家事や子育て経験が“誰かの支え”になる
出産・子育てを経験したことのある方にとって、子育てや家事は身近なものであり、当たり前に出来ることですよね。毎日繰り返し培ったこれらのスキルを活かせるが、産後パートナー。
「そんなに上手く出来るわけじゃない」と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、産後のママが必要としているのは、お店に並ぶような豪華な料理や、業者による清掃サービスではありません。「温かいお味噌汁が飲みたい」「お風呂にゆっくり1人で浸かるために赤ちゃんを見ていて欲しい」「床に散らばったおもちゃを片付けて欲しい」そんな思いなのです。
家庭では自分がやるのが当たり前になっていた洗濯が、利用者のママからは「ありがとう」と言ってもらえる。なんだか報われる気持ちになる方も多いのではないでしょうか。

ママとご家族の人生の大切な時期に寄り添える
妊娠中や出産後というのは、ママやご家族の日常が激変するタイミングですよね。そんな人生にとって貴重な期間に関わることが出来るのも、産後パートナーのやりがいの1つです。
出産の喜び、子育ての楽しさ、さまざまな不安や葛藤。そして赤ちゃんの成長。1つ1つに寄り添い一緒に体験させていただけること、産後パートナーにとっても彩りある日々になります。そして、産後のママにとっても、大切な時期を共有できたあなたは特別な存在になるでしょう。

社会を明るくする仕事に、誇りとやりがいを感じられる
世の中にはさまざまな職業がありますが、産後パートナーは「人の役に立っている」「貢献している」と感じやすい仕事内容と言えるでしょう。
利用者の方から直接「ありがとう」と笑顔を向けていただける距離感であることは、自己肯定感や自己効力感を上げてくれるでしょう。
さらに、日本の産後ケアには大きな課題があります。
それは
「ケアが行き届かない空白の期間がある」
ということ。
ママは出産後、数日間は入院しています。その間はもちろん家事をする必要はありません。
しかし退院した瞬間、家庭という密室に放り出されます。今までこなしてきた家事に加え、絶え間ない赤ちゃんのお世話が始まるのです。「交通事故」と比喩される「出産後」に。
ケアが必要な期間に、公的なケアが不十分。
これは日本の産後ケアの「空白の期間」とも言えるのではないでしょうか。
ママには、隣で「暮らし」を共に回してくれるパートナーが必要なのです。日本の産後の課題に対して、本当に必要な支援を行き渡らせる。あなたの一歩が世の中を変えるのです。
やりがいのある活動だと思いませんか。

産後パートナー養成講座では、
3つの受講形式を組み合わせて
講座を提供しております。
オンラインでの受講形式が中心ですので、
場所にとらわれずご受講いただけます。
録画受講
録画された講義を
ご自身のペースで受講
リアルタイム受講
Zoomによる
リアルタイム講座
実習
助産師による
対面の1日実習
録画受講
録画された講義を
ご自身のペースで受講
リアルタイム受講
Zoomによる
リアルタイム講座
実習
助産師による
対面の1日実習
※録画受講、リアルタイム受講は
インターネットによる通信料がかかります。
妊娠期の心と体
出産の心と体
産後の心と体
乳幼児の心身の発達
妊産婦の栄養
掃除(家事代行)
倫理
母子心理
認定・保険
実技
事前プランニング
傾聴
人との縁の繋ぎ方
問う力
開業支援
家事支援
清掃、調理のポイントを、家事代行会社を経営している高橋こずえ先生から学びます。
普段自宅で行なっている家事をベースに、プロとしての知識を習得することで自信を持って支援することができます。
妊娠中、出産、産後の心身
妊娠中や胎児のこと、そして出産や産後の身体と心について、助産師の三浦由香里先生から学びます。
ママの心身に寄り添うためには、基礎知識は重要です。
家事産前産後の栄養
妊娠中、出産後に栄養の講座を、管理栄養士・栄養教諭であるおがわ ゆり先生から愛bます。
産後の回復や母乳育児に役立つ食材を活用することで、産後のサポートを充実させていきましょう。
また、食品衛生について学ぶことで、安心安全なサポートに繋げていきます。
乳幼児の心身の発達
乳児、幼児の心身の発達について助産師の三浦由香里先生から学びます。
月齢に合わせたケア、関わりをしていきましょう。
赤ちゃんのケア
沐浴、調乳、抱っこなど、赤ちゃんのケアについて助産師の奥野志織先生から学びます。
育児を経験したことのある方も、根拠に基づいた安全な技術を習得していきましょう。
心のケア
母子心理、傾聴のスキルについて、助産師であり公認心理士である砂川ありさ先生から学びます。
家事支援などの実務的なサポートだけではなく、ママの心に寄り添える産後ケアを目指していきましょう。
事前プランニング
妊娠中のママとお話しし、「どんな産後を過ごしたいか?」を明確にするプランニングの技術を産後パートナー協会代表、青木泉先生から学びます。
専用のプランニングシートを活用していきます。
契約〜サポートの流れ
契約の方法、サポート記録の書き方、衛生管理、料金設定など、「直接的なケア」以外にも大切なお仕事について、産後パートナー協会代表、青木泉先生から学びます。
把握しておきべき地域の社会資源についても学んでいきます。
自己理解・ストレスマネジメント
自分を知るための講義を、コーチの山田まどか先生から学びます。
好きなことや嫌いなこと、得意や苦手を知ることで、自分にしか出来ないケアの形を見い出していきます。
また、自分に合ったストレスケアを身につけることで、ママへのケアの質を高めます。
実習
対面による実習が1日あります。実際に助産師から技術を学ぶことができるため、自信を持ってサポートすることができます。
リアルなコミュニケーションをとれるからこそ、横のつながりも充実していきます。
開業支援
個人事業主には必要なマネーリテラシー(経理、確定申告など)について、そしてSNS発信について、医療オンライン秘書サービス運営・代表の藤元玲奈先生から学びます。
個人事業主なら活用したいデジタルツール(canva、スプレッドシート、ドキュメント、discordなど)の講義も受けられます。
また、セールスクリエイターの山田まどか先生から、集客講座を受講します。個人事業主としての具体的な活動方法を学びましょう。
開業支援
個人事業主には必要なマネーリテラシー(経理、確定申告など)について、そしてSNS発信について、医療オンライン秘書サービス運営・代表の藤元玲奈先生から学びます。
個人事業主なら活用したいデジタルツール(canva、スプレッドシート、ドキュメント、discordなど)の講義も受けられます。
また、セールスクリエイターの山田まどか先生から、集客講座を受講します。個人事業主としての具体的な活動方法を学びましょう。


-
デジタルのツールが苦手です。
-
録画受講、Zoomによる講義の受け方など、事前に説明を受けられます。
これからの時代、デジタルなツールが使えると大変便利です。
使い方のサポートが受けられるこの機会に、オンライン受講にチャレンジしてみませんか。
-
子育てと両立できますか?
-
乳幼児期、学童期のお子様がいらっしゃる中で、ご家庭と両立されている方もいらっしゃいます。
産後パートナー養成講座では、ご自身で学びを進めていただく動画講義と、リアルタイムで受講いただくZoom講義がございます。
育児の合間に録画講義で学びを進めていただけるのは、両立しやすいポイントです。
Zoom講義と実習に関しては出席必須となっておりますので、調整をお願いいたします。
詳しいスケジュールについては、公開までお待ちください。
※妊娠中もご受講いただけますが、出産がかぶらない時期の受講をお願いしております。また、産後3ヶ月までは、ご自身の休養を優先してください。
-
ベビーシッターや家事代行と何が違いますか?
-
産後パートナーは、ベビーシッターでも家事代行でもありません。
もちろん、赤ちゃんのお世話をしたり、家事を行ったりもしますが、いちばん大きな役割は「ママの暮らしと心に寄り添うこと」にあります。ベビーシッターは“子どものお世話のプロ”。
遊び・見守り・送迎など、子ども中心のケアを安心して任せられる存在です。家事代行は“家を整えるプロ”。
掃除・洗濯・料理など、効率よく「整った家」を作ってくれます。どちらも素晴らしいサービス。
産後のママにとっては、大きなサポートになります。しかし、産後のママが抱えているのは、家事や育児の「タスク」だけではありません。
出産という大仕事を終えた直後の心細さ。
赤ちゃんとの生活リズムが掴めない不安。
夫にも説明しきれない、言語化できないモヤモヤ。
泣き止まない赤ちゃんを前にしたときの、自分でも理解できない焦りや涙。その“言葉にならない部分”に寄り添い、ママが安心して深呼吸できる「暮らしそのもの」を整えていくのが産後パートナーです。
産後パートナーの支援は、赤ちゃんのお世話だけでも、家事だけでも完結しません。
ママの心身の状態を見ながら、- 赤ちゃんのお世話
- きょうだいのフォロー
- その日必要な家事
- ママの気持ちを受け止める対話
- ママが少しだけ“自分に戻れる時間”の確保
など、その時その瞬間のママに必要な“まるごと”を支えるのが特徴です。
産後パートナーは「今困っていること」だけでなく、“これからの暮らし”まで一緒に考えていきます。
「寝る・食べる・出す」という土台から、家族が無理なく回る仕組みを一緒に整え、ママの時間や心の余白をつくる。一時的な助っ人ではなく、伴走者として寄り添う存在。
産後パートナーが重視しているのは、共感力・傾聴力・ママの気持ちに気づく力。
“話したらホッとする” “この人が来てくれる日は安心できる”そんな、ママの心に寄り添うケアです。もしあなたが「家事やお世話のスキルで助けるだけではなく、心に寄り添ったケアをしたい」と感じているなら、産後パートナーがしっくりくるのではないでしょうか。
-
助産師や保健師の産後ケアと何が違いますか?
-
助産師さんは、妊婦健診・出産のサポート・授乳指導・赤ちゃんの発育相談など、母子の“健康そのもの”に関わる専門家です。
保健師さんは、乳幼児健診や家庭訪問、母親学級など、公的な支援を提供する役割があります。
どちらも産後には欠かせない存在ですが、彼女たちが担っているのは、いわば「医療と行政による、非日常の専門ケア」です。
では、産後パートナーは何をするのか?
産後パートナーはもっとママや赤ちゃんの「暮らしの真ん中」に寄り添うサポートです。
例えば・・・
助産師さんや保健師さんが
自宅でご飯を作りますか?
シンクにたまった食器を片付けますか?
きょうだいを公園に連れて行きますか?
このような、生活をまわすための具体的なサポートはしませんよね。
つまり、
- 助産師さんや保健師さんのケアは非日常的な援助
- 産後パートナーのケアは日常的な援助
というイメージで捉えていただくと、違いがとても分かりやすいと思います。
そしてもうひとつ、大切な役割があります。
助産師さんや保健師さんが訪問を終えて帰ったあと、急に家の中に戻ってくる静けさ・寂しさ・プレッシャー。
その“ぽっかり空いた時間”に寄り添えるのが、産後パートナーです。
医療や行政のケアが行き届きにくい “生活の隙間” をそっと支え、ママが「ひとりじゃない」と感じられるように伴走します。
-
他の講座と何が違いますか?
-
産後パートナー養成講座は、「技術を学ぶ場所」ではなく、「ママの暮らしに伴走できる人を育てる講座」であることが最大の特徴です。
一般的な産後支援講座は、家事・育児・ケア技術など「できること(スキル)」が中心ですが、産後パートナーは “技術” と “関わり方” の両方を学び、妊娠期から継続的にママの暮らしを支える伴走者を育てます。
他との違い①:妊娠中から、産後半年以降まで寄り添う支援者を育てる講座
多くの産後ケアは「産後数ヶ月」が中心ですが、産後パートナーは 妊娠期からママの生活を共につくり、産後も長く続く関係性を育てる 支援です。
- 妊娠中:不安や生活の準備に寄り添う
- 退院直後:暮らしが回るように伴走
- 3〜6ヶ月:ママのペースを整える
- それ以降:必要に応じて継続
“今だけ助ける人”ではなく、「これからの暮らしを共につくるパートナー」 を育てるのが私たちの講座です。
他との違い②:暮らし全体を整えるための「対話」と「実践」を両方学ぶ
産後パートナーの核心は、家事でも育児でもなく、ママの「寝る・食べる・出す」を整えること。
そのために必要な2つをしっかり学びます。
●① 心の支援
母子心理を学び、ママの気持ちに寄り添う傾聴技術を身につけていきます。
これは「心を軽くする技術」であり、産後パートナーが“伴走者”である理由です。
●② 実践(暮らしの整え方)
- 妊娠中・産後に必要な食の考え方
- ママが助かる調理や清掃方法
- 各ご家庭ごとの心地よさと安心のある暮らしの明確化
- きょうだいケアや家事の優先順位づけ
「家事をする人」ではなく暮らし全体を見立てられる人 を育てます。
他との違い③:開業・継続のサポートが実践的で現実的
講座で終わりではありません。
卒業後の「働き続けられる仕組み」まで用意しています。- 料金設定や集客の講義
- 開業方法、経理・確定申告の講義
- SNS発信の授業
- 認定サロンによる継続サポート制度
- チラシ・名刺のデータ提供
他との違い④:あなた自身の“再生”も目的にしている講座
“学んで終わり”の講座ではなく、「地域で選ばれる活動者」になれるようサポートします。
この講座は、技術を詰め込むだけの場所ではありません。
「自分には価値がない」
「何者にもなれていない」
「何かできるようになりたい」そんな思いを持つ女性が、もう一度、自分の人生を歩き出すための講座 でもあるのです。
あなたの過去の苦しかった経験も、ママの心に寄り添う大切な“資格”になります。
まとめ
他の産後支援講座と比べたときの、産後パートナー養成講座の特徴は、
① 妊娠中から伴走する支援者を育てる
② 対話×暮らしの実践を両輪で学ぶ
③ 開業・継続まで伴走するサポート体制
④ 受講生自身の「自己回復」も重視している
という4つです。
産後パートナーは、“助ける人”でも、“ケアする人”でもなく、
ママの「今」と「これから」に並走し、暮らしを一緒につくっていくプロ。
そのための学びと伴走が、この講座には詰まっています。
-
夫に「元とれるの?」って言われました。
-
ご質問の「元はとれるの?」について、結論からお伝えします。
産後パートナー®の活動は、きちんと継続すれば“金銭的にも、非金銭的にも”十分に回収できます。■ 金銭的な「元」はどれくらいで取れる?
週に1回の訪問(1回3時間)でも、1年以内に受講料に相当する収入を得ることができます。
(週2回の訪問なら半年ほどで回収が可能です。)※時給2,500円で計算つまり、特別に無理をしなくても、ふつうに続けていれば金銭面の心配はほぼありません。
■ 「元が取れない」唯一のケース
逆に言えば、どんな学びでも、やめてしまえば元はとれません。
4年間大学に通っても、仕事を3ヶ月で辞めてしまえば回収できないのと同じです。
大切なのは、「続けられる仕組みがあるか」「自分が続けたいと思える活動か」という点。
この講座では、スキルだけでなく、継続のための伴走・環境・仲間が揃っています。■ お金以外で「元が取れる」という視点も大切
収入だけで判断すると、「損か得か」に意識が向きすぎてしまいます。
産後パートナーとして活動することで得られるのは、お金だけではありません。
- 自分の経験が誰かの役に立つ実感
- “ありがとう”が直接返ってくる仕事のやりがい
- 自分のペースで働ける自由度(育児との両立)
- 資格や経験を掛け合わせて、自分だけのキャリアを構築できる
- 自己肯定感が上がる(自分には価値があるという感覚)
- 長く続けられる仕事(定年がない)
これらは数字には見えませんが、「毎日の満足度」を根本から変えるものです
受講料は“消えるお金”ではなく、あなたの未来の働き方を広げるための“資産”だと考えてみると「元は取れるか」という疑問に対して、答えが見えてくるかもしれません。
-
私にも集客できるのか不安です。
-
集客ができるかどうか不安なのは、おそらく「何をしたらいいのか分からない」というのが大きい要因かと思います。
産後パートナー養成講座では、開業支援、個人事業主の心構え、SNS発信、集客が学べるカリキュラム。
何をすべきかが明確になるため、漠然とした不安を解消することに繋がります。
多くの講座は「スキルや知識は学べるけど、個人事業主としての活動のサポートはない」「卒業後にビジネスを学ぶために高額な講座を受ける」といった課題があります。
その点、産後パートナー協会は「仕事の方法」も学べるのが大きな利点です。
また、集客に必要な「名刺」と「チラシ」のサポートも充実しております。名刺はクオリティの高いデザインのテンプレートを無料で配布いたします。
また、協会のチラシを30枚無料でお渡し、かつデータを配布するので、産後パートナーとしての活動を周りに伝えていくことにご活用いただけます。
名刺やチラシをご自身で作るとなると、「何を書こう」「デザインはどうしよう」と、かなり労力がかかります。その点ハイクオリティのものを開業当初から活用していけることは、集客に有利に働きます。
-
社会へのブランクが長いので働けるか不安です。
-
産後パートナーの働き方は、急にフルタイムに戻る必要がありません。
まずは 週に1回・3時間だけ といった小さな一歩から始められます。
そのうえで、あなたの体力や家族の予定に合わせて、少しずつ“自分に合ったペース”に広げていける仕事です。ブランクがあっても、いきなり頑張らなくて大丈夫です。
「できる量」から始めてみませんか。
さらに産後パートナーの仕事は、社会経験よりも「生活の経験」と「人に寄り添う力」が活きる仕事です。
組織の中での摩擦が苦手な方も、自分のペースを大切にしながら働いてみてはいかがでしょうか。
2期:330,000円
\2期開講決定/
ー 2026年2期の流れ ー
【3月】個別相談
青木泉へ疑問や不安など直接ご相談いただけます。
【4月〜8月】養成講座
各講義の進行、モニター提供、認定試験合格 卒業。
2期カリキュラムの日程(タップ)
2026年
4/8(水)
9:30-11:30:オリエンテーション
12:30-14:30:個人事業主に必要なデジタルツールの講座
4/22(水)
9:30-11:30:母子心理
12:30-14:30:母子心理的傾聴・問いかけ
5/13(水)
9:30-11:30:清掃(家事代行)
12:30-14:30:調理支援のポイント
5/27(水)
9:30-11:30:自分を知る(自己理解・ストレスマネジメント)
12:30-14:30:集客について
6/12(金)
10:00-17:00:実習
6/24(水)
9:30-11:30:産前産後の栄養管理応用編
12:30-14:30:乳幼児の事故防止と安全対策
7/8(水)
9:30-11:30:事前プランニングから契約まで実践
12:30-14:30:保険について
7/22(水)
9:30-11:30:マネーリテラシー(経理・確定申告系)
12:30-14:30:SNS発信について
8/26(水)
9:30-11:30:卒業(認定式)
※動画講義24本は各自のペースで受講。
※カリキュラムは変更の可能性があります。
【9月〜】個人事業主として開業
産後パートナーとして、新たな働き方のスタート。
継続サポート
認定者は認定サロンにて知識と技術のブラッシュアップ 。
産後ママを助け
「しあわせだった」と思える子育てを
一緒にギフトしませんか?

\速報は公式LINEでお届け中/
2期:330,000円(税込)
\2期開講決定/
ー 2026年2期の流れ ー
【3月】個別相談
青木泉へ疑問や不安など直接ご相談いただけます。
【4月〜8月】養成講座
各講義の進行、モニター提供、認定試験合格 卒業。
2期カリキュラムの日程(タップ)
2026年
4/8(水)
9:30-11:30:オリエンテーション
12:30-14:30:個人事業主に必要なデジタルツールの講座
4/22(水)
9:30-11:30:母子心理
12:30-14:30:母子心理的傾聴・問いかけ
5/13(水)
9:30-11:30:清掃(家事代行)
12:30-14:30:調理支援のポイント
5/27(水)
9:30-11:30:自分を知る(自己理解・ストレスマネジメント)
12:30-14:30:集客について
6/12(金)
10:00-17:00:実習
6/24(水)
9:30-11:30:産前産後の栄養管理応用編
12:30-14:30:乳幼児の事故防止と安全対策
7/8(水)
9:30-11:30:事前プランニングから契約まで実践
12:30-14:30:保険について
7/22(水)
9:30-11:30:マネーリテラシー(経理・確定申告系)
12:30-14:30:SNS発信について
8/26(水)
9:30-11:30:卒業(認定式)
※動画講義24本は各自のペースで受講。
※カリキュラムは変更の可能性があります。
【9月〜】個人事業主として開業
産後パートナーとして、新たな働き方のスタート。
継続サポート
認定者は認定サロンにて知識と技術のブラッシュアップ 。
産後ママを助け
「しあわせだった」と思える子育てを
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産後ママを助け
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